- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
7.取得原価の配分
当中間連結会計期間末において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。
(取得による企業結合)
2025/09/12 16:44- #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※ 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
2025/09/12 16:44- #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間(自 2024年2月1日至 2024年7月31日) | 当中間連結会計期間(自 2025年2月1日至 2025年7月31日) |
| 現金及び預金勘定 | 25,252百万円 | 26,569百万円 |
| 投資その他の資産の「その他」に計上されている長期性預金 | - | 0 |
| 預入期間が3か月を超える定期預金 | △197 | △120 |
2025/09/12 16:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の状況
(資産)
当中間連結会計期間末における資産合計は180,046百万円となり、前連結会計年度末に比べ65,081百万円増加いたしました。流動資産合計は53,492百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,872百万円増加いたしました。これは主に、売掛金の増加2,605百万円、棚卸資産の増加2,559百万円であります。固定資産合計は126,529百万円となり、前連結会計年度末に比べ57,184百万円増加いたしました。これは主に、のれんの増加31,060百万円、アミューズメント施設機器の増加11,321百万円であります。
2025/09/12 16:44- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
① 貸出コミットメントライン契約(2,500百万円)、シンジケートローン契約(2,900百万円)
・各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
2025/09/12 16:44- #6 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
当中間連結会計期間において、新たに株式会社SMART EXCHANRE、株式会社ハローズ、株式会社ゲームグース、株式会社ユーイング、エスアイアミューズメント株式会社、Barberio Music Company、Player One Amusement Group, Inc.及びPremier Amusements, Inc.の株式を取得したため連結の範囲に含めておりますが、同会計期間において株式会社ハローズ、株式会社ゲームグース及び株式会社ユーイングは株式会社GENDA GiGO Entertainmentに吸収合併、株式会社音通エンタテイメントは株式会社音通に吸収合併されたため、連結の範囲から除外しております。
なお、当該連結の範囲の変更は、当中間連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが見込まれます。影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の増加、連結損益計算書の売上高等の増加になると考えられます。
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