無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 8億868万
個別
- 2024年3月31日
- 9020万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2024/06/26 16:07
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産合計 ※3 174,350 無形固定資産 ソフトウエア 221,900 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額80,598千円は、主に報告セグメントに分配していない全社費用であります。2024/06/26 16:07
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,458千円は、主に本社機能に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
b 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/06/26 16:07建物 5年~39年 構築物 30年~38年 車両運搬具 2年~5年 工具、器具及び備品 2年~15年 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の主な当期増加額は現物分配による取得であります。2024/06/26 16:07
- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度まで区分掲記して表示しておりました流動資産の「商品」、「販売不動産」、「仕掛販売不動産」及び「仕掛品」は、当連結会計年度より「棚卸資産」として表示しております。2024/06/26 16:07
前連結会計年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記いたしました。
なお、前連結会計年度の「のれん」は169,045千円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用ソフトウエアについては、見込利用期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/06/26 16:07