流動資産
連結
- 2022年2月28日
- 48億4366万
- 2023年2月28日 +22.63%
- 59億3991万
- 2023年5月31日 -5.02%
- 56億4175万
個別
- 2022年2月28日
- 39億6365万
- 2023年2月28日 +21.43%
- 48億1305万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ① 事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びに主な内訳2023/08/01 15:00
② 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間流動資産 109,734 千円 固定資産 25,000 〃 資産合計 134,734 〃 流動負債 15,000 〃 負債合計 15,000 〃
イ 発生したのれんの金額 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2023/08/01 15:00
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高、営業利益が4,286千円減少しておりますが、当連結会計年度の期首利益剰余金に与える影響はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて10億30百万円増加し、99億62百万円となりました。2023/08/01 15:00
流動資産は前連結会計年度末と比較して10億96百万円増加し、59億39百万円となりました。主な増加の内訳は、現金及び預金の増加3億96百万円、電子記録債権の増加4億33百万円等であります。
固定資産については、造成により土地が増加した一方で、償却等により有形固定資産が1億13百万円減少しました。また、繰延税金資産の増加等により、投資その他の資産は55百万円増加しました。その結果、固定資産は65百万円減少し、40億22百万円となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。2023/08/01 15:00
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 109,734 千円 固定資産 25,000 〃 流動負債 △15,000 〃 事業の譲受価額 119,734 千円 現金及び現金同等物 - 〃 差引:事業譲受による支出 119,734 千円
該当事項はありません。