- 6224
- 2026/09/24
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 12.4倍
- 2024年以降
- 7.38-16.36倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2024年以降
- 1.82-4.04倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 21.18%
- ROA 予
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2022年2月28日
- 2億1498万
- 2023年2月28日 +42.02%
- 3億531万
- 2023年5月31日 -81.94%
- 5514万
個別
- 2022年2月28日
- 2億1493万
- 2023年2月28日 +42.03%
- 3億528万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、当該履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる場合は、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができる時まで、原価回収基準により収益を認識しております。ただし、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約等については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2023/08/01 15:00
加えて、従来は営業外費用に計上していた売上割引については、売上高から減額する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益、経常利益)2023/08/01 15:00
当連結会計年度における営業外収益は、3億23百万円(前年同期比59.4%増)となりました。これは主に、為替差益の発生によるものであります。また、営業外費用は3億5百万円(前年同期比42.0%増)となりました。これは主に、貸倒引当金繰入額の増加によるものであります。
当該為替差益及び貸倒引当金繰入額は、主に清算手続き中の瀋陽皆愛喜輸送設備有限責任公司に係る外貨建破産更生債権等に対するもので、主に為替レートの変動及びこれに対応した貸倒引当金の変動によるものであります。