半期報告書-第36期(2026/03/01-2027/02/28)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額△437,404千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。
2 グロースM&A事業は2026年8月に事業を立ち上げ、実績がないため記載を省略しております。
3 セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額△480,596千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。
2 グロースM&A事業は2026年8月に事業を立ち上げ、実績がないため記載を省略しております。
3 セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、カンパニー制導入を契機に、従来「コンベヤ事業」に含めていた旧株式会社高橋汽罐工業の事業を「環境エネルギー事業」に変更しております。
また、「環境プラント事業」としていた報告セグメントの名称を「環境エネルギー事業」に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分と算定方法に基づき作成したものを開示しております。
当社は、2026年8月に新規事業として「グロースM&A事業」を立ち上げており、これを加えた4つのセグメントに変更することといたしました。
【セグメント情報】
前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| コンベヤ 事業 | 環境エネルギー 事業 | ロボットSI 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,691,647 | 1,958,040 | 676,439 | 6,326,127 | - | 6,326,127 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 8,350 | 43,881 | - | 52,231 | △52,231 | - |
| 計 | 3,699,997 | 2,001,921 | 676,439 | 6,378,358 | △52,231 | 6,326,127 |
| セグメント利益 | 857,631 | 441,622 | 42,353 | 1,341,607 | △437,404 | 904,203 |
(注)1 セグメント利益の調整額△437,404千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。
2 グロースM&A事業は2026年8月に事業を立ち上げ、実績がないため記載を省略しております。
3 セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| コンベヤ 事業 | 環境エネルギー 事業 | ロボットSI 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,867,054 | 2,300,694 | 614,399 | 6,782,147 | - | 6,782,147 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 12,678 | 22,735 | - | 35,414 | △35,414 | - |
| 計 | 3,879,732 | 2,323,430 | 614,399 | 6,817,561 | △35,414 | 6,782,147 |
| セグメント利益 | 936,030 | 509,976 | 38,093 | 1,484,100 | △480,596 | 1,003,503 |
(注)1 セグメント利益の調整額△480,596千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。
2 グロースM&A事業は2026年8月に事業を立ち上げ、実績がないため記載を省略しております。
3 セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、カンパニー制導入を契機に、従来「コンベヤ事業」に含めていた旧株式会社高橋汽罐工業の事業を「環境エネルギー事業」に変更しております。
また、「環境プラント事業」としていた報告セグメントの名称を「環境エネルギー事業」に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分と算定方法に基づき作成したものを開示しております。
当社は、2026年8月に新規事業として「グロースM&A事業」を立ち上げており、これを加えた4つのセグメントに変更することといたしました。