揚羽(9330)の役員報酬の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2022年9月30日
- 8464万
- 2023年9月30日 -2.97%
- 8212万
- 2024年9月30日 +1.74%
- 8355万
- 2025年9月30日 -34.62%
- 5463万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 4.水谷健彦氏は、2024年12月24日開催の第24期定時株主総会において取締役に就任しております。2025/12/24 14:18
取締役会における具体的な検討内容として、法令及び定款に定められた事項のほか、当社の経営戦略及び事業計画、その他当社の経営に関する重要事項等についての検討を行っております。また、当事業年度において役員報酬決定協議を1回開催しております。同協議は、代表取締役社長、社外取締役、社外監査役で構成され、当社が定めた役員報酬規程及び「役員報酬に対する基本的な考え方」に基づき、各取締役の個別報酬額を決定しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/24 14:18
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 役員報酬 83,559千円 54,635千円 給与手当 397,261 438,725 - #3 役員報酬(連結)
- 員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項2025/12/24 14:18
取締役の報酬等の総額は、2023年6月2日開催の臨時株主総会にて年額200,000千円以内、監査役の報酬等の総額は、2017年12月22日開催の定時株主総会にて年額30,000千円以内と決議されております。当社の現在の報酬体系は、固定報酬のみで、業績連動報酬は導入しておりません。当社が定めた役員報酬規程及び「役員報酬に対する基本的な考え方」に従い、役員の報酬等の額は、当社の持続的な成長と社会的な存在価値及び企業価値の向上に貢献するよう、職務、業績、貢献度等を総合的に勘案し、適切、公正かつバランスの取れたものにしております。また、役員の報酬額は、株主総会で承認された報酬限度額内で役職に応じた全社的な貢献、職責、会社の業績等を勘案して、取締役については、取締役会で報酬総額を決議した後、個別報酬は代表取締役社長、社外取締役、社外監査役が出席する役員報酬決定協議で協議した上で決定するものとしております。当事業年度に係る各取締役の個別報酬の額は、2024年12月13日に開催された代表取締役、社外取締役、社外監査役が出席する役員報酬決定協議にて決定しております。これについては、2024年12月24日開催の取締役会でも承認を得ております。また、監査役については、監査役全員の協議により決定するものとしております。