営業外費用
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年9月30日
- 215万
- 2022年9月30日 +79.55%
- 387万
- 2023年6月30日 -22.39%
- 300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、営業利益は前事業年度と比べて71,710千円増加し、130,931千円(同121.0%増)となりました。2023/08/22 15:00
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
当事業年度の営業外収益は、前事業年度に比べて62,109千円減少し、3,536千円(同94.6%減)となりました。これは主に、前事業年度に雇用調整助成金を受け取っていたものが、当事業年度はなくなったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/08/22 15:00
2021年10月1日に開始する事業年度(翌事業年度)より、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」、「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、翌事業年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記しておりました「営業外費用」の「事故車両損失」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、翌事業年度より「その他」に含めて表示しております。金額的重要性が財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,546千円は、「補助金収入」3,464千円、「受取補償金」1,890千円、「その他」191千円として組み替えております。また、当事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「事故車両損失」に表示していた24千円、「その他」139千円は、「その他」163千円として組み替えております。