訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2023/08/22 15:00
【資料】
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【項目】
134項目
(表示方法の変更)
前事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
下記の表示方法の変更に関する注記は、財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、2022年9月期における表示方法の変更の注記と同様の内容を記載しております。
(貸借対照表関係)
2021年10月1日に開始する事業年度(翌事業年度)より、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」、「未収還付法人税等」、「未収消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、翌事業年度より「その他」に含めて表示しております。財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた198千円、「未収還付法人税等」569千円、「未収消費税等」20千円、「その他」842千円は、「その他」1,630千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
2021年10月1日に開始する事業年度(翌事業年度)より、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」、「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、翌事業年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記しておりました「営業外費用」の「事故車両損失」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、翌事業年度より「その他」に含めて表示しております。金額的重要性が財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,546千円は、「補助金収入」3,464千円、「受取補償金」1,890千円、「その他」191千円として組み替えております。また、当事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「事故車両損失」に表示していた24千円、「その他」139千円は、「その他」163千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
2021年10月1日に開始する事業年度(翌事業年度)より、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「補助金収入」、「受取補償金」、「補助金の受取額」、「補償金の受取額」は、重要性が増したため、翌事業年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額」、「未収消費税の増減額」、「未払消費税等の増減額」は、重要性が乏しくなったため、翌事業年度より「その他」に含めて表示しております。財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の、「未収入金の増減額」に表示していた1,755千円、「未収消費税の増減額」8,488千円、「未払消費税等の増減額」19,097千円、「その他」△12,318千円は、「補助金収入」△3,464千円、「受取補償金」△1,890千円、「補助金の受取額」3,464千円、「補償金の受取額」1,890千円、「その他」17,022千円として組み替えております。
当事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」、「未収還付法人税等」、「未収消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた198千円、「未収還付法人税等」569千円、「未収消費税等」20千円、「その他」842千円は、「その他」1,630千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」、「受取補償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記しておりました「営業外費用」の「事故車両損失」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,546千円は、「補助金収入」3,464千円、「受取補償金」1,890千円、「その他」191千円として組み替えております。また、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「事故車両損失」に表示していた24千円、「その他」139千円は、「その他」163千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「補助金収入」、「受取補償金」、「補助金の受取額」、「補償金の受取額」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額」、「未収消費税の増減額」、「未払消費税等の増減額」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の、「未収入金の増減額」に表示していた1,755千円、「未収消費税の増減額」8,488千円、「未払消費税等の増減額」19,097千円、「その他」△12,318千円は、「補助金収入」△3,464千円、「受取補償金」△1,890千円、「補助金の受取額」3,464千円、「補償金の受取額」1,890千円、「その他」17,022千円として組み替えております。

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