四半期報告書-第9期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示していた「商品」は、金額的重要性が増したため、第1四半期会計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含めておりました7,998千円は、「商品」に組み替えております。
(損益計算書)
前第2四半期累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息及び受取配当金」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました2千円は、「受取利息及び受取配当金」に組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前第2四半期累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「棚卸資産の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました86千円は、「棚卸資産の増減額」に組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示していた「商品」は、金額的重要性が増したため、第1四半期会計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含めておりました7,998千円は、「商品」に組み替えております。
(損益計算書)
前第2四半期累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息及び受取配当金」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました2千円は、「受取利息及び受取配当金」に組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前第2四半期累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「棚卸資産の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました86千円は、「棚卸資産の増減額」に組み替えております。