訂正有価証券届出書(新規公開時)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
(注) 1.仕掛品は主として顧客引渡し前の案件に係る、労務費、外注費及び経費であります。前連結会計年度及び当連結会計年度において連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ115,063千円、187,042千円です。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額はありません。
3.負債の担保に供されている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:千円) | |||||
| 移行日 (2021年3月1日) | 前連結会計年度末 (2022年2月28日) | 当連結会計年度末 (2023年2月28日) | |||
| 仕掛品 | 8,223 | 26,808 | 16,998 | ||
| その他 | 15 | 32 | 15 | ||
| 合計 | 8,238 | 26,840 | 17,013 | ||
(注) 1.仕掛品は主として顧客引渡し前の案件に係る、労務費、外注費及び経費であります。前連結会計年度及び当連結会計年度において連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ115,063千円、187,042千円です。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額はありません。
3.負債の担保に供されている棚卸資産はありません。