- 2938
- 2026/09/28
- 時価
- 644億円
- PER 予
- 23.75倍
- 2024年以降
- 8.06-32.26倍
(2024-2026年) - PBR
- 3.27倍
- 2024年以降
- 1.15-4.29倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 13.77%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オカムラ食品工業(2938)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- -8億6300万
- 2023年6月30日 -32.21%
- -11億4100万
- 2023年12月31日 -308.5%
- -46億6100万
- 2024年6月30日
- 2億7700万
- 2024年12月31日
- -8億300万
- 2025年6月30日
- 35億3600万
- 2025年12月31日
- -144億1700万
- 2026年6月30日
- -82億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③当期のキャッシュ・フローの状況2026/09/24 16:50
営業活動によるキャッシュ・フローは、8,264百万円の支出(前期比11,801百万円の収入減少)となりました。
これは主に、税金等調整前当期純利益を4,096百万円計上し、有償支給取引に係る負債が1,532百万円増加した一方で、当社主要事業がそれぞれ事業拡大傾向であることにより売掛金残高の増加が631百万円生じたことに加え、国内加工事業において魚卵の仕入を進めたこと等により棚卸資産残高が11,725百万円増加したことなどによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/09/24 16:50
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△558百万円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△669百万円、「その他」111百万円として組み替えております。