オカムラ食品工業(2938)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- -8億6300万
- 2023年6月30日 -32.21%
- -11億4100万
- 2023年12月31日 -308.5%
- -46億6100万
- 2024年6月30日
- 2億7700万
- 2024年12月31日
- -8億300万
- 2025年6月30日
- 35億3600万
- 2025年12月31日
- -144億1700万
- 2026年6月30日
- -82億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③当期のキャッシュ・フローの状況2025/09/25 16:50
営業活動によるキャッシュ・フローは、3,536百万円の収入(前期比3,258百万円の収入増加)となりました。
これは主に、税金等調整前当期純利益が2,815百万円となった一方で、当社主要事業がそれぞれ事業拡大傾向であることにより売掛金残高の増加が232百万円生じたことに加え、養殖量拡大に伴う養殖コストの増加等により棚卸資産残高の増加が555百万円、合わせて仕入債務の増加が541百万円生じたこと、製品加工用として原材料の加工委託先への預け入れが増加したことに伴い、有償支給取引に係る負債の増加が893百万円生じたことによるものです。