- 2938
- 2026/09/11
- 時価
- 634億円
- PER 予
- 23.39倍
- 2024年以降
- 8.06-32.26倍
(2024-2026年) - PBR
- 3.22倍
- 2024年以降
- 1.15-4.29倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 13.77%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オカムラ食品工業(2938)の売上高 - 海外加工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年3月31日
- 91億9300万
- 2024年3月31日 +22.1%
- 112億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2023年3月31日)2024/05/14 15:02
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)「調整額」は、連結子会社間で生じた取引による売上高消去が含まれております。2024/05/14 15:02
当第3四半期連結累計期間(自2023年7月1日 至2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの事業は相場の上昇局面では利益率が拡大、下降局面では利益率が縮小する傾向があります。前連結会計年度はサーモン、魚卵ともに相場上昇局面にありましたが、当第3四半期連結累計期間についてはサーモンは高値継続、魚卵は相場下降局面という状況です。加えて、昨今の各種コストの上昇やヒト・モノへの投資拡大の影響もあって、いずれの事業も利益率は前連結会計年度より縮小する結果となっています。2024/05/14 15:02
上記の結果、相場の上昇局面であった前第3四半期連結累計期間の利益水準は下回ったものの、売上高は22,848百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は1,830百万円(前年同期比34.6%減)、経常利益は2,041百万円(前年同期比32.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,374百万円(前年同期比33.4%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。