- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度(自2021年7月1日至2022年6月30日) | 当連結会計年度(自2022年7月1日至2023年6月30日) |
| 売上高 | ※1 24,100 | ※1 28,939 |
| 売上原価 | 18,177 | 21,988 |
連結包括利益計算書
2023/09/15 15:00- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2023年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/09/15 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海外卸売事業」…魚介類を含む日本食品の海外での卸売
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/09/15 15:00- #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/09/15 15:00- #5 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 「調整額」は、連結子会社間で生じた取引による売上高消去が含まれております。
2023/09/15 15:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/09/15 15:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2023/09/15 15:00- #8 損益計算書関係(連結)
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自2020年7月1日至2021年6月30日) | 当事業年度(自2021年7月1日至2022年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 2,028 | 百万円 | 2,476 | 百万円 |
| 仕入高 | 1,164 | 〃 | 1,432 | 〃 |
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
2023/09/15 15:00- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループでは、養殖事業から国内加工事業、海外加工事業及び、海外卸売事業という川上から川下まで一貫した事業運営体制を背景に、製品品質の向上とコスト削減、継続的に商品を届け続けることに努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ3,886百万円増の24,100百万円(前期比119.2%)、営業利益は前連結会計年度に比べ1,465百万円増の2,961百万円(前期比197.9%)、経常利益は前連結会計年度に比べ1,748百万円増の3,341百万円(前期比209.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ1,257百万円増の2,249百万円(前期比226.8%)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2023/09/15 15:00- #10 連結損益計算書関係(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
2023/09/15 15:00- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2023/09/15 15:00