オカムラ食品工業(2938)の株主優待引当金の推移 - 通期
連結
- 2024年6月30日
- 2200万
- 2025年6月30日 +204.55%
- 6700万
個別
- 2024年6月30日
- 2200万
- 2025年6月30日 +204.55%
- 6700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/09/25 16:50
前事業年度(自2023年7月1日至2024年6月30日) 当事業年度(自2024年7月1日至2025年6月30日) 貸倒引当金繰入額 0 〃 0 〃 株主優待引当金繰入額 22 〃 67 〃 運賃 282 〃 288 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2025/09/25 16:50 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/09/25 16:50
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,195 34 0 2,230 株主優待引当金 22 67 22 67 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/09/25 16:50
前連結会計年度において、独立掲記していた「繰延税金資産」の「減損損失」及び「未払事業税」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「その他」に含めて表示していた「株主優待引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の税効果会計関係注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「減損損失」1百万円、「未払事業税」7百万円、「その他」107百万円は、「株主優待引当金」6百万円及び「その他」109百万円として組替えております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売掛債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、また、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 退職給付引当金
従業員への退職金の支給に備えるため、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする簡便法により、退職給付引当金及び退職給付費用を計上しております。2025/09/25 16:50