営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 14億9600万
- 2022年6月30日 +97.93%
- 29億6100万
- 2023年3月31日 -5.47%
- 27億9900万
個別
- 2021年6月30日
- 12億300万
- 2022年6月30日 +51.54%
- 18億2300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2023/09/15 15:00
連結包括利益計算書(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2 2,961 ※2 3,764 営業利益 2,961 3,187 営業外収益
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が△182百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△409百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/15 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が△24百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△499百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/15 15:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい ないため、記載しておりません。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/15 15:00
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/09/15 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、養殖事業から国内加工事業、海外加工事業及び、海外卸売事業という川上から川下まで一貫した事業運営体制を背景に、製品品質の向上とコスト削減、継続的に商品を届け続けることに努めてまいりました。2023/09/15 15:00
その結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ3,886百万円増の24,100百万円(前期比119.2%)、営業利益は前連結会計年度に比べ1,465百万円増の2,961百万円(前期比197.9%)、経常利益は前連結会計年度に比べ1,748百万円増の3,341百万円(前期比209.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ1,257百万円増の2,249百万円(前期比226.8%)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。