構築物(純額)
個別
- 2021年6月30日
- 1億9100万
- 2022年6月30日 +13.61%
- 2億1700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 連結貸借対照表2023/09/15 15:00
(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 3,649 4,184 減価償却累計額 △1,523 △1,592 建物及び構築物(純額) ※2 2,126 ※2 2,592 機械装置及び運搬具 4,319 5,062 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/09/15 15:00
(建物) 青森本社(新社屋建設) 22百万円 (建物) 青森工場(製造設備増設) 28百万円 (構築物) 青森工場(製造設備増設) 18百万円 (機械及び装置) 青森工場(製造設備増設) 79百万円 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- (1) 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2023/09/15 15:00
当社の資産グループは、会社ごとの事業用資産に区分し、主として、それぞれの事業単位としています。また処分が決定された資産、将来の使用が見込まれていない遊休資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しています。場所 用途 種類 金額 ミャンマー 事業用資産 建物及び構築物(純額) 98百万円 機械装置及び運搬具(純額) 33 〃 工具器具備品(純額) 0 〃 リース資産(純額) 14 〃 その他 0 〃
当社子会社であるOkamura Trading Myanmar Co.,Ltd.が保有する資産について、収益性が低下したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/09/15 15:00
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/09/15 15:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 建物及び構築物 563 百万円 1,510 百万円 機械装置及び運搬具 143 〃 149 〃
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/09/15 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)