営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 29億6100万
- 2023年6月30日 +7.63%
- 31億8700万
個別
- 2022年6月30日
- 18億2300万
- 2023年6月30日 +5.38%
- 19億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が△291百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△600百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/29 15:11
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となって いないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/29 15:11
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/09/29 15:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成長を続けるアジアの日本食需要に対応するため、海外卸売事業としてはシンガポール、マレーシア、台湾に続く4社目の現地法人をタイに設立いたしました。また、シンガポール子会社においては、あらたな需要に応えるべく、サーモン加工工場の新設を進めております。その他の各現地法人においても、配送エリアの拡大、人財投資を先行的に進めております。2023/09/29 15:11
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ4,838百万円増の28,939百万円(前期比120.1%)、営業利益は前連結会計年度に比べ225百万円増の3,187百万円(前期比107.6%)、経常利益は前連結会計年度に比べ203百万円増の3,544百万円(前期比106.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ140百万円増の2,389百万円(前期比106.2%)となりました。
各セグメントの事業概況は次のとおりであります。