ケイファーマ(4896)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2023年6月30日
- 6億5110万
- 2024年6月30日
- -4億2348万
- 2025年6月30日 -3.27%
- -4億3735万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、前述のInternational Society for Stem Cell Research (ISSCR) 2025 annual meetingにおいては、当社取締役から「脊髄損傷に対する細胞移植と神経調節のコンビネーションに関する機会と課題」や「iPS由来神経幹細胞を用いた脊髄損傷に対する再生医療」等の研究成果発表も行われており、当社はこれらの成果を一刻も早く事業化できるよう進めております。2025/08/14 9:30
このような状況の中、当中間会計期間におきましては、研究開発費を188,257千円(前年同期は236,790千円)計上した結果、営業損失は437,357千円(前年同期は423,489千円の営業損失)、経常損失は437,049千円(前年同期は422,670千円の経常損失)、中間純損失は444,693千円(前年同期は426,505千円の中間純損失)となりました。
なお、当社は医薬品等の研究・開発・製造・販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。