Japan Eyewear HD(5889)の非支配持分の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年7月31日
- 1億5600万
- 2023年7月31日 -5.13%
- 1億4800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (企業結合等関係)2026/04/23 10:11
連結財務諸表注記「7.企業結合及び非支配持分の取得」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.企業結合及び非支配持分の取得2026/04/23 10:11
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社とは、当社グループにより支配されている企業であります。支配とは、投資先に対するパワーを有し、投資先への関与により生じるリターンの変動に晒され、かつ投資先に対するパワーを通じてリターンに影響を与える能力を有する場合をいいます。2026/04/23 10:11
子会社の財務諸表は、当社グループが支配を獲得した日から支配を喪失する日まで、連結財務諸表に含まれております。子会社に対する当社グループ持分の一部を処分した後も支配が継続する場合には、当社グループの持分の変動を資本取引として会計処理しており、非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得または損失は純損益で認識しております。
当社グループ内の債権債務残高及び取引、並びに当社グループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/04/23 10:11
(注)1.調整後EBITDA=EBITDA(営業利益+減価償却費+識別可能資産償却費)+買収関連費用(注4)(注8)+株式市場移行費用(注5)+その他費用(注9)回次 国際会計基準 第6期 第7期 調整後当期利益(注2) 3,500 3,848 -調整後非支配持分に帰属する当期利益 - - 調整後親会社の所有者に帰属する当期利益(注3) 3,500 3,848
2.調整後当期利益=当期利益+買収関連費用(注4)(注8)+株式市場移行費用(注5)+その他費用(注9)-調整項目の税金調整額-調整項目の繰越欠損金(注7)