純資産
個別
- 2024年1月31日
- 112億8600万
- 2025年1月31日 +3.16%
- 116億4300万
- 2026年1月31日 -3.88%
- 111億9100万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 支配獲得日における資産及び負債の公正価値、のれん2026/04/23 10:11
(5) 発生したのれんの金額、発生原因(単位:百万円) 負債合計 125 純資産(B) 417 のれん(A-B)(注1) 382
① 発生したのれんの金額 - #2 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、財務制限条項の主な内容は以下のとおりです。2026/04/23 10:11
a.純資産
各決算期末の連結貸借対照表上の資産合計の金額を正の値に維持すること。 - #3 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ア.財務制限条項を遵守すること2026/04/23 10:11
a.純資産
各決算期末の連結貸借対照表上の資本合計の金額を正の値を維持すること。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)企業結合2026/04/23 10:11
当社グループは、取得法に基づき企業結合の会計処理をしております。非支配持分は、取得日における被取得企業の識別可能純資産に対する比例的持分で当初測定しております。
支払対価の公正価値、被取得企業の非支配持分の金額及び段階取得の場合には取得企業が以前より保有していた被取得企業の支配獲得日の公正価値の合計が、取得日における識別可能資産及び引受負債の正味価額を上回る場合に、その超過額をのれんとして認識しております。一方、この対価の総額が、識別可能資産及び負債の正味価額を下回る場合、その差額を利得として損益に認識しております。 - #5 財務制限条項に関する注記
- 純資産
各決算期末の連結貸借対照表上の資本合計の金額を正の値に維持すること。2026/04/23 10:11 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2026/04/23 10:11
関係会社の純資産の回復可能性の判断については、関係会社の過年度における損益の状況、債務超過の程度、貸付金の回収状況、翌事業年度以降の予算などを考慮しております。
③翌事業年度以降の財務諸表に与える影響