- 9238
- 2026/10/09
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2024年以降
- 赤字-40.42倍
(2024-2026年) - PBR
- -12.55倍
- 2024年以降
- 5.13-119.04倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
バリュークリエーション(9238)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2023年2月28日
- 1億2736万
- 2023年8月31日 +56.75%
- 1億9965万
- 2023年11月30日 +1.4%
- 2億244万
- 2024年2月29日 +22.91%
- 2億4881万
- 2024年5月31日 -96.43%
- 888万
- 2024年8月31日
- -1億1356万
- 2024年11月30日
- 1億2217万
- 2025年2月28日 +131%
- 2億8221万
- 2025年5月31日 -62.05%
- 1億710万
- 2025年8月31日 +79.49%
- 1億9223万
- 2025年11月30日 +17.52%
- 2億2591万
- 2026年2月28日
- -7490万
- 2026年5月31日
- -2049万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥ 財務上の課題2026/05/29 16:33
当事業年度においては、主要取引先との取引停止及び過年度取引に係る会計処理の訂正等の影響により、営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
一方で、当社は当面の事業運営に必要な資金を確保しており、資金繰りに重要な懸念は生じておりません。今後につきましては、主力事業であるマーケティングDX事業を中心として収益基盤の再構築を図るとともに、新規顧客の獲得、既存顧客に対するクロスセル及びアップセルの推進等により、収益改善に取り組んでまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当事業年度において当社では、主力事業であるマーケティングDX事業を中心に提供サービスの品質向上に取り組むとともに、顧客ニーズに合致した最適なサービス提案を可能とする営業体制を整備し、新規顧客の獲得とともに提供サービスのクロスセルやアップセルの促進による既存顧客との取引拡大に注力してまいりました。顧客の継続率は約97%となり目標とする水準を維持できております。2026/05/29 16:33
以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高3,127,333千円(前年同期比1.8%増)、営業損失423,841千円(前年同期は233,904千円の営業損失)、経常損失74,907千円(前年同期は282,218千円の経常利益)、当期純損失260,975千円(前年同期は119,383千円の当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。