- 5597
- 2026/09/30
- 時価
- 55億円
- PER 予
- -倍
- 2023年以降
- -倍
(2023-2025年) - PBR
- 107.54倍
- 2023年以降
- 3.11-61.38倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブルーイノベーション(5597)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2022年12月31日
- 9億839万
- 2023年9月30日 -17.71%
- 7億4754万
- 2023年12月31日 +69.16%
- 12億6457万
- 2024年3月31日 -78.78%
- 2億6828万
- 2024年6月30日 +76.1%
- 4億7245万
- 2024年9月30日 +56.26%
- 7億3825万
- 2024年12月31日 +65.69%
- 12億2323万
- 2025年3月31日 -71.93%
- 3億4330万
- 2025年6月30日 +52.26%
- 5億2272万
- 2025年9月30日 +47.31%
- 7億7001万
- 2025年12月31日 +36.55%
- 10億5146万
- 2026年3月31日 -59.97%
- 4億2093万
- 2026年6月30日 +79.25%
- 7億5453万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2026/03/30 13:24
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成していますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けていません。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 343,304 522,728 770,019 1,051,466 税引前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円) △68,189 △256,554 △425,289 △632,761 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2026/03/30 13:24
2.地域ごとの情報当社の事業 サービスの名称 外部顧客への売上高 ドローン関連事業 点 検 568,398 ポ ー ト 312,446 教 育 280,084 ネクスト 62,307 合 計 1,223,237
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/03/30 13:24
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 一般社団法人日本UAS産業振興協議会 138,062 VFR株式会社 113,816 - #4 事業等のリスク
- (4)業績変動の季節性(顕在化の可能性:高、影響度:小)2026/03/30 13:24
当社は、主に大企業向けにソリューションサービスの提供を行っており、顧客企業の予算消化サイクルや、年間契約案件の検収が年末(12月)又は年度末(3月)に集中するため、年末及び年度末に売上が集中する傾向にあり、第1四半期(1月~3月)と第4四半期(10月~12月)に売上高が偏る傾向にあることから、期ずれなどにより翌期へ売上が計上されることがあります。
(5)先行投資に伴う財務影響について(顕在化の可能性:中、影響度:中)売上高(千円) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 2023年12期 327,466 233,296 186,782 517,029 2024年12期 268,283 204,171 265,798 484,984 2025年12期 343,304 179,423 247,291 281,447 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2026/03/30 13:24
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)ソリューション区分 一定期間にわたって認識する収益 一時点で認識する収益 合計 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 700,207 523,029 1,223,237
- #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/03/30 13:24
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当事業年度の経営成績は、売上高1,051,466千円(前期比14.0%減)、営業損失548,051千円(前期は営業損失398,416千円)、経常損失561,271千円(前期は経常損失392,019千円)、当期純損失635,461千円(前期は当期純損失394,719千円)となりました。なお、当期純損失の拡大については、保有する有形固定資産について将来の回収可能性を慎重に検討した結果、固定資産の減損損失を計上した影響が含まれております。2026/03/30 13:24
なお、当社はドローン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。当社の販売実績を4つのソリューション別「点検、ポート、教育、ネクスト」に区分した売上高の状況は次のとおりであります。
- #8 製品及びサービスごとの情報
- 2026/03/30 13:24
当社の事業 サービスの名称 外部顧客への売上高 ドローン関連事業 点 検 576,522 ポ ー ト 252,143 教 育 203,067 ネクスト 19,733 合 計 1,051,466 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/30 13:24
(注)当事業年度末において進捗中の案件につき、計上した金額であります。前事業年度 当事業年度 売上高 162,321 116,750
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/30 13:24
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。