S&J(5599)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2023年3月31日
- 3億3195万
- 2023年9月30日 -62.97%
- 1億2292万
- 2023年12月31日 +70.35%
- 2億939万
- 2024年3月31日 +66.66%
- 3億4897万
- 2024年6月30日 -73.85%
- 9124万
- 2024年9月30日 +106.5%
- 1億8843万
- 2024年12月31日 +43.15%
- 2億6973万
- 2025年3月31日 +55.9%
- 4億2050万
- 2025年6月30日 -69.79%
- 1億2703万
- 2025年9月30日 +119.18%
- 2億7844万
- 2025年12月31日 +53.27%
- 4億2676万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/26 14:15
当社は、継続的なサービスの提供によるストック型売上の積上げであるARR(注1)を成長性の重要な経営指標としております。これは当社のコンサルティングサービス及びSOCサービスが継続的な取引を基盤としており、成長を継続する上での重要な要因であると認識しているためであります。また、売上高営業利益率を収益性の重要な指標としており、売上の拡大に見合う経費の増加とすることで収益性を確保しているためであります。
(注1)ARR:Annual Recurring Revenue(年間経常収益)の略称で、年度末時点における継続的な契約による繰り返し得られる収益のこと(一時収益は含まない) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上総利益は946,026千円(同21.0%増)となりました。2025/06/26 14:15
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度における販売費及び一般管理費は525,522千円(前年同期比21.4%増)となりました。これは主に、事務所の移転に伴う一時的な費用の発生や地代家賃および減価償却費の増加、支払手数料が増加したこと等によるものであります。