有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/26 13:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/06/26 13:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社カネカ 211,940 Sactona事業 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- ② 損益計算書項目2024/06/26 13:08
(注)1.営業利益には、のれん償却費が111,698千円含まれております。売上高 ─千円 営業利益 △144,254千円 経常利益 △144,254千円 税引前当期純利益 △144,254千円 当期純利益 △132,993千円 1株当たり当期純利益 △37.78円
2.当社は2023年9月30日付で普通株式5株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っておりますが、当事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり当期純利益を算定しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 13:08
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,440,025
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,667,850 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/06/26 13:08
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/06/26 13:08
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標等
当社は、企業価値を継続的に拡大することが重要であると考え、成長投資やリスク許容が可能な株主資本水準の維持を基本といたします。その実現のため、売上高、営業利益を重要な経営指標といたします。高収益事業の開発及びビジネスモデルの確立により、これらの指標の向上を図ってまいります。
当社の主たる収益源は、Sactona事業においては、ライセンス販売売上と「Sactona」導入コンサルティングによる売上であり、コンサルティング売上については、そのコンサルティング単価及びコンサルタント人数が増加することで収益拡大が見込まれます。また、ライセンス販売売上については、その顧客数及びユーザ数を増加させることで将来の収益拡大が見込まれます。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社はSactona事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2024/06/26 13:08
(売上高)
当事業年度における売上高は、1,667,850千円(前事業年度比15.8%増)となりました。内訳としてコンサルティングビジネス売上高は1,057,808千円(前事業年度932,540千円)、ベースビジネス売上高は610,042千円(前事業年度507,484千円)を計上したことによるものであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/26 13:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/26 13:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。