- #1 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/03/24 15:43- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 新規出店店舗 | 402,090 | 千円 |
| 構築物 | 新規出店店舗 | 42,742 | 千円 |
| 機械及び装置 | 新規出店店舗 | 55,089 | 千円 |
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 減損損失の計上による減少 | 136,650 | 千円 |
| 構築物 | 減損損失の計上による減少 | 12,144 | 千円 |
| 機械及び装置 | 厨房機器入替等 | 1,302 | 千円 |
3.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。
2026/03/24 15:43- #3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業用資産である店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。主に営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(156,814千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物140,109千円及びその他16,704千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを8.78%で割り引いて算定しております。ただし、将来キャッシュ・フローがマイナスであるものは回収可能価額を零として評価しております。
2026/03/24 15:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は4,570,051千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が3,452,275千円、売掛金が585,637千円であります。
固定資産は5,112,793千円となりました。その主な内訳は、建物及び構築物が2,334,446千円、のれんが863,755千円、敷金及び保証金が716,744千円であります。
(負債)
2026/03/24 15:43- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/03/24 15:43- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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