建物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 13億5507万
- 2023年12月31日 +13.11%
- 15億3269万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/29 13:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新規出店店舗 257,699 千円 機械及び装置 厨房機器入替等 101,004 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。建物 売却等 36,240 千円 機械及び装置 厨房機器入替等 34,157 千円 工具、器具及び備品 POSレジ入替等 37,843 千円 - #2 減損損失に関する注記
- 当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業用資産である店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。主に営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(197,389千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物156,107千円及びその他41,282千円であります。2024/03/29 13:00
なお、当該資産グループの回収可能価額は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについては使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローの総額がマイナスのため、回収可能価額を零としております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/29 13:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。