純資産
連結
- 2021年12月31日
- 6億1132万
- 2022年12月31日 +75.68%
- 10億7399万
- 2023年12月31日 +115.37%
- 23億1302万
個別
- 2021年12月31日
- 5億1100万
- 2022年12月31日 +80.74%
- 9億2359万
- 2023年12月31日 +133.64%
- 21億5791万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2024/04/10 16:58
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
第2回新株予約権 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法
貯蔵品
先入先出法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/04/10 16:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ67,254千円減少し、738,121千円となりました。主な要因は、償還により社債が40,000千円、返済により長期借入金が23,312千円、それぞれ減少したことによります。2024/04/10 16:58
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末と比べ1,239,029千円増加し、2,313,020千円となりました。主な要因は、上場に伴う新株発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ469,530千円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益289,456千円が計上されたことによる増加になります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/04/10 16:58
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(9) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/04/10 16:58
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/04/10 16:58
項目 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,073,991 2,313,020 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2 3 (うち非支配株主持分)(千円) (2) (3)