営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 6億9176万
- 2023年12月31日 -30.54%
- 4億8052万
個別
- 2022年12月31日
- 6億6092万
- 2023年12月31日 -27.75%
- 4億7750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社共通の費用は、一定の比率で各セグメントに配賦しております。2024/04/10 16:58
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業(海外子会社で展開するソフトウエア開発、システム運用・保守業務)であります。
3.セグメント利益の調整額1,470千円は、セグメント間消去1,470千円であります。
4.セグメント利益は営業利益と一致しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,394千円は、全社資産の増加額であります。2024/04/10 16:58 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/04/10 16:58
(概算額の算定方法)売上高 90,456千円 営業利益 15,371千円 経常利益 15,371千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は、一定の比率で各セグメントに配賦しております。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。2024/04/10 16:58 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/04/10 16:58
企業価値を継続的に拡大することが重要であると考え、売上高及び営業利益を重要な経営指標としております。高収益事業の開発及びビジネスモデルの確立により、これらの指標の向上を図ってまいります。
直近3連結会計年度の、当社グループの各種指標の推移は以下のとおりであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、2,191,420千円(前年同期比11.6%増)となりました。2024/04/10 16:58
(営業利益)
上記の結果、営業利益は480,520千円(前年同期比30.5%減)となりました。