訂正有価証券報告書-第30期(2023/01/01-2023/12/31)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 事業譲受の概要
① 譲受先企業の名称及びその事業の内容
譲受先企業の名称 アイ・タップ・テクノロジーズ株式会社
事業の内容 常駐支援事業、Splunk事業(技術者派遣)
② 事業譲受日
2023年8月22日
③ 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
④ 事業譲受を行った主な理由
事業拡大の他、マシンデータ分析プラットフォームであるSplunkの技術者を獲得することで当該事業に参入するため、SplunkをServiceNowと連携させることで当社事業とのシナジー効果を得るため
(2) 連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2023年8月22日から2023年12月31日まで
(3) 譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
情報提供・アドバイザリーに対する報酬額等 19,000千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
43,818千円
なお、上記の金額は、企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定並びに時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算出された金額であります。
② 発生原因
主として当社事業とのシナジー効果によって期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
(7) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
(1) 事業譲受の概要
① 譲受先企業の名称及びその事業の内容
譲受先企業の名称 アイ・タップ・テクノロジーズ株式会社
事業の内容 常駐支援事業、Splunk事業(技術者派遣)
② 事業譲受日
2023年8月22日
③ 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
④ 事業譲受を行った主な理由
事業拡大の他、マシンデータ分析プラットフォームであるSplunkの技術者を獲得することで当該事業に参入するため、SplunkをServiceNowと連携させることで当社事業とのシナジー効果を得るため
(2) 連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2023年8月22日から2023年12月31日まで
(3) 譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 67,000千円 |
| 取得原価 | 67,000千円 |
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
情報提供・アドバイザリーに対する報酬額等 19,000千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
43,818千円
なお、上記の金額は、企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定並びに時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算出された金額であります。
② 発生原因
主として当社事業とのシナジー効果によって期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
| 固定資産 | 67,000千円 |
| 資産合計 | 67,000千円 |
(7) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 90,456千円 |
| 営業利益 | 15,371千円 |
| 経常利益 | 15,371千円 |
| 税金等調整前当期純利益 | 15,371千円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。