有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中、売上は概ね好調に推移しましたが、従業員数の増加及び賃率上昇による人件費の増加、新規案件獲得のための営業活動や広告宣伝等の販売費の増加、今後の成長に必要な顧客との関係強化のための費用、上場を機に外形標準課税適用会社となったことによる租税公課の増加等があり、費用が膨らみました。2024/08/14 11:17
以上の結果、売上高は、3,766,751千円、営業利益は、46,074千円、経常利益は、43,270千円、親会社株主に帰属する中間純利益は、11,681千円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。