- 5868
- 2026/09/29
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 9.51倍
- 2023年以降
- 8.24-19.82倍
(2023-2025年) - PBR
- 1.36倍
- 2023年以降
- 0.89-2.02倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 14.3%
- ROA 予
- 8.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 2025/03/28 11:00
役員報酬 256,965 千円 267,735 千円 給与手当 571,560 〃 599,986 〃 賞与引当金繰入額 1,143 〃 4,920 〃 退職給付費用 7,166 〃 7,136 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法
貯蔵品
先入先出法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 4年~10年2025/03/28 11:00 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な決算書を基礎として持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 仕掛品
個別法による原価法2025/03/28 11:00