顧客関連資産
連結
- 2022年3月31日
- 32億9450万
個別
- 2023年3月31日
- 31億350万
- 2023年9月30日 -3.08%
- 30億799万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社では、タイヤや高額整備部品については複数企業と取引しており、年度単位で主要外注先を選定する等リスク低減に努めており、また企業努力だけでは吸収しきれない外注費用の上昇等については、販売価格への転嫁に努めております。2023/12/14 15:00
(5) のれん及び顧客関連資産の減損リスクについて
(発生可能性:低、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:高) - #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/12/14 15:00
※3 当事業年度における商品期首棚卸高は、2022年4月1日における企業結合により被合併会社から受け入れた商品を商品期首棚卸高と記載しているものです。前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 - 69,855 顧客関連資産償却 - 191,000 のれん償却 - 102,766 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額には、2022年4月1日の当社と子会社の吸収合併で受け入れた有形固定資産(建物508,925千円、構築物40,036千円、賃貸資産105,922千円、工具、器具及び備品53,672千円、土地267,040千円、リース資産116,657千円)及び無形固定資産(ソフトウエア319,583千円、ソフトウエア仮勘定79,054千円、顧客関連資産3,294,500千円、のれん1,798,411千円、その他16,187千円)を含んでおります。2023/12/14 15:00
2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/14 15:00
(注)評価性引当額が118百万円減少しております。この減少の内容は、2023年4月の企業結合により事業会社化し、繰延税金資産の回収可能性が高まったことに伴うものであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 顧客関連資産 - △1,067,293 MLS原価調整 - △38,359
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/14 15:00
(注) 1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金資産 繰延税金負債 顧客関連資産 △1,132,978 その他 △2,845
前連結会計年度(2022年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/12/14 15:00
当第2四半期会計期間末の資産合計は、9,516百万円となり、前事業年度末と比べ83百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加435百万円、売掛金及び契約資産の減少347百万円、顧客関連資産の減少95百万円等によるものであります。
(負債の部) - #7 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/12/14 15:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料及び手当 585,494 千円 顧客関連資産償却 191,000 のれん償却額 102,766 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品の対価として当社が顧客から受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。2023/12/14 15:00
(6) のれん及び顧客関連資産の償却方法及び償却期間
のれん及び顧客関連資産の償却については、原則として投資の実態に合わせ20年以内の投資回収見込年数で均等償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/12/14 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) のれん 1,695,645 顧客関連資産 3,103,500
当事業年度末におけるのれんには、過去の企業結合により取得したものが含まれており、その取得金額は、対象会社の超過収益力を期待して決定したものであります。当事業年度末における顧客関連資産には、過去の企業結合により取得したものが含まれており、その取得金額は、対象会社の既存顧客との取引が継続する期間において享受できる超過収益のキャッシュ・フローを現在価値に割引くことにより算定しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/12/14 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) のれん 1,798,411 顧客関連資産 3,294,500
前連結会計年度末におけるのれんには、過去の企業結合により取得したものが含まれており、その取得金額は、対象会社の超過収益力を期待して決定したものであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る側から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。2023/12/14 15:00
6.のれん及び顧客関連資産の償却方法及び償却期間
のれん及び顧客関連資産の償却については、原則として投資の実態に合わせ20年以内の投資回収見込年数で均等償却を行っております。