訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2) 【手取金の使途】
上記の手取概算額51,580千円については、新基幹システムの開発費用として以下の①、及び②の機能を開発するための外注費用として充当する予定です。
① 新商品を効率的に管理できる仕組みの構築を可能とする見積契約の開発費用 8,000千円(2024年5月充当予
定)
② 車両管理契約開始後の請求及び入金を管理する機能を強化する請求入金機能開発費用 43,580千円(2025年3
月充当予定)
なお、上記調達資金については、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照ください。
上記の手取概算額51,580千円については、新基幹システムの開発費用として以下の①、及び②の機能を開発するための外注費用として充当する予定です。
① 新商品を効率的に管理できる仕組みの構築を可能とする見積契約の開発費用 8,000千円(2024年5月充当予
定)
② 車両管理契約開始後の請求及び入金を管理する機能を強化する請求入金機能開発費用 43,580千円(2025年3
月充当予定)
なお、上記調達資金については、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照ください。