- 5619
- 2026/09/03
- 時価
- 29億円
- PER 予
- -倍
- 2023年以降
- 赤字-78.41倍
(2023-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2023年以降
- 1.5-4.49倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年12月31日
- 17億3941万
- 2022年12月31日 +29.44%
- 22億5142万
- 2023年9月30日 -38.71%
- 13億7990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/12/13 15:05
2 地域ごとの情報(単位:千円) HCPF DX 大規模接種等 計 外部顧客への売上高 319,865 615,209 804,338 1,739,413
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/12/13 15:05
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社日本旅行 458,629 ヘルステック事業 株式会社JTB 225,967 〃 - #3 事業の内容
- 上記の状況を踏まえて、当社では、2023年12月期以降の中期経営計画上は、大規模接種等サービスとして区分している売上については、既に受注を受けたもの以外は一切見込んでおりません。2023/12/13 15:05
大規模接種等サービスの売上高及び同サービスの利用契約締結数(以下、「契約アカウント数」)の推移は以下の通りです。
(単位:千円、件) - #4 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)2023/12/13 15:05
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 474,709 756,761 148,434 1,379,905 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/12/13 15:05
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 550,060 964,176 737,187 2,251,424
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、「注記事項(重要な会計方針)3.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/12/13 15:05
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/12/13 15:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度37.6%、当事業年度45.0%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度62.4%、当事業年度55.0%であります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営戦略と経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/12/13 15:05
当社では、ミッションを実現し、継続的な企業価値向上を達成するための重要な経営指標として、売上高と営業利益を設定しております。また、これらを実現するための重要なKPI(Key Performance Indicators)として、各サービス形態等に応じて、①当社ヘルスケアプラットフォームとしての価値向上に資する「MRSO.jp」及び「MRS」を通じた人間ドック・健診の「予約取扱高」、②「予約取扱高」の母集団形成の基礎となる「MRSO.jp」の「掲載医療施設数」、③地方自治体等に提供している各種DXサービス等の利用に関する契約締結数(以下、「契約アカウント数」)を定めております。
(5) 対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社は、人間ドック・健診予約システムの提供を通じて、顧客のマーケティング活動と業務効率化に資するヘルスケアDX実装カンパニーとして、クラウドサービスによる人間ドック・健診の予約プラットフォームの拡充と顧客のDX推進に取り組んでまいりました。2023/12/13 15:05
HCPFサービスにおいては、社会経済活動の正常化が進展し、新型コロナウイルス感染症の発現以来、人間ドック・健診の受診を控えていた方々の受診回帰傾向も見られる中、人間ドック・健診の予約プラットフォームである「MRSO.jp」のユーザーニーズに応じた継続的な機能拡充、掲載医療施設数・予約プラン数の拡大によるサービス価値向上を図るとともに、WEBマーケティングにおける継続的なSEO改善とリスティング広告を中心とした積極的な広告活動を実施してまいりました。また、新たに大手生命保険会社2社とのサービス連携を実現し、当該企業を含む連携先企業からの取引流通量の拡大を図ってまいりました。これらの結果、「MRSO.jp」を通じた予約取扱高が大きく拡大したことに伴い、HCPFサービスの売上高は増加いたしました。
DXサービスにおいては、医療施設向け人間ドック・健診WEB予約システムである「MRS」は利用施設数の増加に伴い、予約取扱高は堅調に伸長いたしました。地方自治体向けに提供している「MRSO住民健診」も契約アカウント数は着実に増加しました。「MRSOワクチン」は、システムとしての拡張性や安定稼働とセキュリティ管理に関する堅牢性が評価されたことに伴い、既存自治体に加えて、市町村を中心に他社からの切換えが進展し、契約アカウント数は順調に増加いたしました。これらの結果、DXサービスの売上高は堅調な成長を果たしました。 - #10 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/12/13 15:05
(単位:千円) HCPF DX 大規模接種等 計 外部顧客への売上高 319,865 615,209 804,338 1,739,413 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産の金額は、財務諸表「注記事項(税効果会計関係)」の1.に記載の金額と同一であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)に定める会社分類に基づき、当事業年度末における将来減算一時差異に対して、将来の税金負担額を軽減することができる範囲内で計上しております。
当社は、繰延税金資産の計上について、当社の将来の事業計画を基礎として作成しており、将来の課税所得の発生金額や発生時期等を見積り、回収可能性を十分に検討しております。
当社は、当事業年度末時点で入手可能な情報等から、翌事業年度以降も継続して売上高が伸長するという仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りをしております。
なお、将来の課税所得の見積りの基礎となる仮定が異なる場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
繰延税金資産の回収可能性2023/12/13 15:05