JSH(150A)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 5億3241万
- 2025年6月30日 +105.29%
- 10億9298万
- 2025年9月30日 +2.82%
- 11億2379万
- 2025年12月31日 +9.37%
- 12億2907万
- 2026年3月31日 -1.92%
- 12億548万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2026/06/22 10:17
建物及び構築物 3~31年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/22 10:17
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 2,206 千円 - 千円 計 2,206 千円 - 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 10:17
当該事業所に係る当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の営業活動に係る将来キャッシュ・フローを慎重に検討した結果、当該事業所に係る固定資産の帳簿価額を減損損失として特別損失に計上したものであります。用途 場所 種類 減損損失(千円) 事業所設備 訪問看護ステーションコルディアーレ佐賀(佐賀県神埼郡) 建物及び構築物 1,637千円 事業所設備 訪問看護ステーションコルディアーレ札幌(札幌市白石区) 建物及び構築物 295千円
回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、使用価値をゼロとして評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、1,695,050千円となり、前連結会計年度末に比べ245,482千円増加いたしました。これは主に、売上の増加等により売掛金及び契約資産が156,351千円、新規借入等により現金及び預金が73,785千円増加したことによるものであります。2026/06/22 10:17
当連結会計年度末における固定資産は、2,095,341千円となり、前連結会計年度末に比べ562,307千円増加いたしました。これは主に、熊本新築農園の完成により建設仮勘定が352,000千円減少したものの、熊本新築農園の完成等により建物及び構築物(純額)が673,070千円、新規農園の設備導入等により工具、器具及び備品(純額)が101,294千円、リース車両の取得等によりリース資産(純額)が72,279千円増加したことによるものであります。
(負債の状況)