150A JSH

150A
2026/07/10
時価
20億円
PER 予
50.99倍
2024年以降
赤字-32.21倍
(2024-2026年)
PBR
1.03倍
2024年以降
0.99-3.01倍
(2024-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
2.01%
ROA 予
1.05%
資料
Link
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JSH(150A)の営業利益 - その他の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2025年6月30日
-1008万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,916千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/22 10:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング事業及びIoTソリューションサービス事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額 △22,918千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△623,060千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額996,137千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、差入保証金及び有形固定資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額6,544千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,400千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/22 10:17
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 10:17
#4 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
・株式会社あおぞら銀行とのコミットメントライン契約(貸付極度額300,000千円)
①2025年3月決算期以降の各決算期末日および中間期末日における借入人の連結の損益計算書に記載される営業利益について2期連続で損失を計上しないこと。
②2025年3月決算期以降の決算期末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額を、直前の決算期の末日の純資産合計金額の75%相当額以上に維持すること。
2026/06/22 10:17
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、連結子会社であるショウタイム24株式会社では、テクノロジーを活用したソリューション提供を通じて、不動産業界の持続的成長と価値創出に寄与すべく、無人内見システムの提供を進めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は4,740,202千円(前期比19.5%増)、営業損失は105,980千円(前連結会計年度は営業利益176,278千円)、経常損失は108,335千円(前連結会計年度は経常利益185,154千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は121,388千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益144,153千円)となりました。
報告セグメント別の業績の概況は、以下のとおりであります。
2026/06/22 10:17
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
将来の課税所得の見積りは将来の事業計画を基礎としており、当該事業計画作成上の主要な仮定は、売上高成長率及び営業利益率であります。なお、将来の課税所得の見積りにあたっては、将来の事業計画に加え、過年度の業績計画の達成状況等を勘案して、作成しております。
③ 識別した項目に係る重要な会計上の見積りが当連結会計年度の翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/22 10:17

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