- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
す。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,383千円は、報告セグメントに配分していな
い全社資産に係る設備投資額であります。
2024/03/28 15:00- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△385,898千円は、主に各報告セグメントに配分して
いない全社費用です。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない現金及び預金等でありま
す。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,383千円は、報告セグメントに配分していな
い全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/03/28 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産、長期前払費用の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。また、長期前払費用は期間配分に係るものであり、償却資産とは性格が異なるため、「当期末減価償却累計額又は償却累計額」及び「当期償却額」には含めておりません。
2024/03/28 15:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を含む)並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年
構築物 3年
車両運搬具 1~3年
器具及び備品 3~10年2024/03/28 15:00