リョーサン菱洋 HD(167A)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デバイス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年9月30日
- 18億500万
- 2025年9月30日 +25.82%
- 22億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2025/11/14 9:00
当社は2024年4月1日付で菱洋エレクトロ株式会社及び株式会社リョーサンの共同株式移転により設立され、前中間連結会計期間において、のれんがデバイス事業において2,599百万円、ソリューション事業において609百万円増加しております。なお、のれんの金額は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/11/14 9:00
2 報告セグメントの変更等に関する事項(単位:百万円) 報告セグメント デバイス事業 ソリューション事業 計 半導体 90,656 4,262 94,918
前中間連結会計期間より、「企業結合に関する会計基準」において取得企業となる菱洋エレクトロ株式会社及びその子会社の報告セグメントの区分方法を変更しております。詳細は、「注記情報 (セグメント情報等) セグメント情報 3報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりです。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2025/11/14 9:00
当社は2024年4月1日付で菱洋エレクトロ株式会社及び株式会社リョーサンの共同株式移転により設立され、前中間連結会計期間において、のれんがデバイス事業において2,599百万円、ソリューション事業において609百万円増加しております。なお、のれんの金額は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前中間連結会計期間より、グループ内の管理手法の統一に伴い、「企業結合に関する会計基準」において取得企業となる菱洋エレクトロ株式会社及びその子会社の報告セグメントを従来の地域別セグメントより事業別セグメントへ区分方法を見直し、「デバイス事業」、「ソリューション事業」の2区分に変更しております。2025/11/14 9:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。2025/11/14 9:00
イ デバイス事業
長期化する在庫調整局面の影響やテレビ向け半導体の減少により、売上高は1,222億66百万円(前年同期比6.5%減)となりましたが、売上構成の変化による採算性改善により、営業利益は22億71百万円(前年同期比25.0%増)となりました。