- 168A
- 2026/09/04
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 9.55倍
- 2025年以降
- 6.8-20.03倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2025年以降
- 0.87-2.63倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 12.56%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/04/30 11:26
(注) 当社は、2024年4月8日付で東京証券取引所グロース市場に上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 2,402,736 3,112,305 税引前四半期(当期)純利益(千円) - - 218,028 224,064 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/04/30 11:26
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/04/30 11:26
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- ② 顧客獲得の鈍化について(発生可能性:中、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:大)2024/04/30 11:26
当社の売上高は、当社のECサイトへの流入数、成約率、客単価、LTV(顧客生涯価値:顧客が生涯を通じて企業にもたらす利益)により変動します。当社はマーケティング手法別に効果測定を行いつつ、新規ユーザーの獲得、既存ユーザーへの追加販売、既存ユーザーの離脱防止を図る施策を継続的に実施しております。上記に挙げたような各種事業KPIについてはこれまで安定的に推移・改善してきておりますが、社会・経済情勢による顧客ニーズの変化、他の事業者との競合の激化、当社のマーケティング手法が効果的でない等の要因によって当社の登録ユーザー数の伸びが従来と比べて低いものとなった場合には、売上高の増加ペースが鈍ること、もしくはマーケティング費用が上昇することにより、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 検索エンジンの検索順位アルゴリズムの変更について(発生可能性:高、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:大) - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/30 11:26
当事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)金額 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,506,542
(単位:千円) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/04/30 11:26
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (ECサイト別(キングシリーズ)売上)2024/04/30 11:26
(注)ECサイト別(キングシリーズ)売上高の合計には、卸販売事業等の売上高が含まれていないため、損益計算書の売上高と一致しません。
② 集客数・成約率・リピート率の維持・向上 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 需要時期の変化にあわせたDMの発送やキャンペーンを実施するなど戦略的なプロモーション活動を行ったほか、SEO対策にも注力した結果、主要なサイトで流入数が増加しました。2024/04/30 11:26
以上の結果、当事業年度の売上高は3,112,305千円(前年同期比24.2%増)、営業利益は192,856千円(同69.2%増)、経常利益は221,504千円(同74.3%増)、当期純利益は153,192千円(同66.8%増)となりました。
なお、当社の事業におけるセグメントはSP商材の企画・制作・販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。