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- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 1010401175166
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JSRの継続事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年9月30日
- -663.35円/株
- 2025年9月30日
- 21.25円/株
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.その他の無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」及び「非継続事業からの当期利益(△損失)」に計上しています。2026/06/24 12:05
2.帳簿価額のその他の増減には、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」への振替額が含まれております。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している方法と同一であります。2026/06/24 12:05
当社は、当連結会計年度より体外診断用医薬品事業及び体外診断用医薬品材料事業、バイオプロセス材料事業を非継続事業に分類しており、セグメント情報は体外診断用医薬品事業及び体外診断用医薬品材料事業、バイオプロセス材料事業を除く継続事業のみの金額を表示しております。これに伴い、前連結会計年度の売上収益及びセグメント損益を組み替えております。
各事業区分の主要製品 - #3 注記事項-売却目的保有に分類される処分グループ及び非継続事業に関する注記、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.売却目的保有に分類される処分グループ及び非継続事業に関する注記2026/06/24 12:05
当社グループは、すでに処分されたか又は売却目的保有に分類された事業セグメントを非継続事業に分類しております。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.有形固定資産の減価償却費は、連結財政状態計算書の「棚卸資産」、又は連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」及び「非継続事業からの当期利益(△損失)」に計上しております。2026/06/24 12:05
2.減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含めて計上しております。 - #5 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 法人所得税の内訳は以下のとおりであります。2026/06/24 12:05
継続事業における法定実効税率と平均実際負担税率との差異要因は以下のとおりであります。前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 合計 △16,989 39,637 継続事業 △12,340 11,199 非継続事業 △4,650 28,437
- #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的保有へ分類するためには、現状で直ちに売却することが可能であり、かつ、売却の可能性が非常に高いことを条件としており、当社グループの経営者が売却計画の実行を確約し、原則として1年以内に売却が完了する予定である場合に限っております。売却目的保有に分類した後は、帳簿価額又は売却コスト控除後の公正価値のいずれか低い金額で測定しており、減価償却又は償却を行っておりません。2026/06/24 12:05
非継続事業には、既に処分されたか又は売却目的保有に分類された企業の構成要素が含まれ、グループのひとつの事業もしくは地域を構成し、そのひとつの事業もしくは地域の処分の計画がある場合に認識しております。
(15)引当金 - #7 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益(△損失)及び算定上の基礎、希薄化後1株当たり当期利益(△損失)及び算定上の基礎は、以下のとおりになります。2026/06/24 12:05
(注)前連結会計年度において、希薄化性潜在的普通株式が1,904千株ありますが、逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり当期損失の計算から除外されております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) (1)基本的1株当たり当期利益(△損失) △2,318.33 579.30 継続事業 △2,317.11 3.92 非継続事業 △1.22 575.38 (算定上の基礎) 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)(百万円) △217,513 59,329 継続事業 △217,399 401 非継続事業 △114 58,927 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) 94 100 継続事業 94 1 非継続事業 0 99 基本的1株当たり当期利益の算定に用いる金額(△損失)(百万円) △217,608 59,229 継続事業 △217,493 401 非継続事業 △114 58,828 普通株式の期中平均株式数(千株) 93,864 102,243 (2)希薄化後1株当たり当期利益(△損失) △2,318.33 569.45 継続事業 △2,317.11 3.85 非継続事業 △1.22 565.59 (算定上の基礎)
当連結会計年度において、希薄化性潜在的普通株式1,944千株を希薄化後1株当たり当期利益の計算に含めております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当期の業績といたしましては、売上収益4,407億18百万円(前期比13.4%増)となりました。営業利益は、前期2,044億34百万円の赤字から405億28百万円の黒字となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益は、前期2,175億13百万円の赤字から593億29百万円の黒字となりました。2026/06/24 12:05
なお、当連結会計年度より体外診断用医薬品事業及び体外診断用医薬品材料事業、バイオプロセス材料事業を非継続事業に分類しており、前連結会計年度の売上収益、営業利益を組み替えて比較分析しております。
- #9 重要な契約等(連結)
- 新設会社の設立は2025年6月9日に完了しており、株式譲渡の実行は2025年10月1日に完了いたしました。2026/06/24 12:05
なお、当連結会計年度より、体外診断用医薬品事業、体外診断用医薬品材料事業を非継続事業に分類しております。
(2)バイオプロセス材料事業の事業譲渡