営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 2609万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の理由により、受注金額及び受注案件の役務提供に伴う売上高が伸び悩みました。第1四半期の段階で上記の課題を認識し、①金融機関専属部門以外のリソースを金融機関対応に移動すること、②営業の型化を進め営業の質の平準化・生産性向上を進めること、で対策を実施してまいりましたが、第2四半期は高卒就活の季節性の関係から受注の閑散期にあたることもあり、充分な業績回復が実現できませんでした。2024/11/14 16:04
その結果、当中間会計期間の売上高は1,292,914千円、営業利益は26,093千円、経常利益は25,152千円、中間純利益は18,799千円となりました。なお、当社は、高卒人材採用支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2)財政状態の状況