- 148A
- 2026/09/30
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 16.57倍
- 2024年以降
- 7.83-55.23倍
(2024-2025年) - PBR
- 3.32倍
- 2024年以降
- 1.89-9.88倍
(2024-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 20.03%
- ROA 予
- 7.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハッチ・ワーク(148A)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2024年3月31日
- 1939万
- 2025年3月31日 +282.83%
- 7426万
- 2026年3月31日 -82.37%
- 1309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/15 15:11
(注2) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/15 15:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社は「CREATE FUTURE BASE」の企業理念のもと、月極駐車場オンライン管理支援サービスである「アットパーキングクラウド」に係るAPクラウドサービスを中心とする月極イノベーション事業、貸会議室の運営に係る会議室サービスを中心とするビルディングイノベーション事業の拡大に努めた結果、当第1四半期累計期間の売上高は548,069千円となりました。2024/05/15 15:11
営業概況としましては、APクラウドサービスにおける積極的な営業活動により契約社数が大幅に拡大し、それにより当該サービスに係るシステム登録台数(以下、APクラウド登録台数)も大幅に増加しました。それらにともない、管理会社から収受するシステム利用料、駐車場利用者から収受する決済手数料・初回保証料・月額保証料等が増加しました。また、会議室・シェアオフィス等の運営効率化への取り組みから、両事業ともに売上高は堅調に推移しました。コスト面では、APクラウドサービスの顧客獲得に伴う営業費用や、カスタマーサービスに係る費用を抑えた一方、上場に伴う費用を計上した結果、営業利益は19,399千円、経常利益は2,665千円、四半期純利益は1,743千円となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。