ハッチ・ワーク(148A)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2024年6月30日
- 8742万
- 2025年6月30日 +96.5%
- 1億7178万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/08/12 16:07
(注2) セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム受託開発事業を含んでおります。
(注2) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注3) セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。2025/08/12 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社は「CREATE FUTURE BASE」の企業理念のもと、月極駐車場オンライン管理支援サービスである「アットパーキングクラウド」に係るAPクラウドサービスを中心とする月極イノベーション事業の拡大に努めた結果、当中間会計期間の売上高は1,338,608千円(前年同期比15.0%増)となりました。2025/08/12 16:07
営業概況としましては、APクラウドサービスにおける積極的な営業活動により契約社数は引き続き拡大しており、当該サービスに係るシステム登録台数(以下、APクラウド登録台数)も大幅に増加しました。それらにともない、管理会社から収受するシステム利用料、駐車場利用者から収受する決済手数料・初回保証料・月額保証料等が増加しました。また、貸会議室・シェアオフィスの両サービスともに売上高は堅調に推移し、営業利益は171,780千円(前年同期比96.5%増)、経常利益は187,345千円(前年同期比169.7%増)、中間純利益は122,542千円(前年同期比169.7%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。