純資産
個別
- 2021年12月31日
- 4億4556万
- 2022年12月31日 -61.03%
- 1億7365万
- 2023年12月31日 +44.84%
- 2億5152万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2024/03/29 11:06
ストック・オプションを付与した時点において、当社は未公開企業であるため、公正な評価単価の見積り方法を、単位当たりの本源的価値の見積りによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は、DCF法、類似会社比較法及び純資産法による算定結果を勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動負債は1,240,712千円となり、前事業年度末に比べて150,134千円増加しております。その主な要因は、1年内償還予定の社債が25,000千円減少したこと、1年内返済予定の長期借入金が20,726千円減少した一方で、月極イノベーション事業の拡大に伴い預り金が146,300千円増加したこと、未払消費税等が39,391千円増加したことによるものであります。固定負債は345,970千円となり、前事業年度末に比べて138,455千円減少しました。その主な要因は、社債が償還により60,000千円減少したこと、長期借入金が返済により75,336千円減少した影響によるものであります。以上の結果、負債合計は前事業年度末と比べて11,679千円増加し、1,586,683千円となっております。2024/03/29 11:06
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は251,520千円となり、前事業年度末に比べて77,869千円増加しております。その主な要因は、当期純利益を計上したことにより利益剰余金が77,869千円増加したことによるものであります。その結果、自己資本比率は13.7%(前事業年度末は9.9%)となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/03/29 11:06
(注)A種優先株式及びB種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、前事業年度の1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式及びB種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式及びB種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同等の権利を有しているため、前事業年度の1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。項目 前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 173,651 251,520 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,059,863 - (うちA種優先株式(千円)) (360,052) (-)