訂正有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価を把握できないため、また1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は、2023年12月6日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当社は種類株式を発行しておりますが、その株式の内容より「普通株式と同等の株式」として取り扱っていることから、1株当たり当期純損失(△)の算定における期中平均株式数には種類株式を含めております。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)A種優先株式及びB種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式及びB種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式及びB種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同等の権利を有しているため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。
| 前事業年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当事業年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △318.05円 | △535.15円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △266.57円 | △225.78円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価を把握できないため、また1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は、2023年12月6日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当事業年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) |
| 当期純損失(△)(千円) | △368,439 | △371,891 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △368,439 | △371,891 |
| 期中平均株式数(株) | 1,382,130 | 1,647,154 |
| (うち普通株式(株)) | (1,168,100) | (1,168,100) |
| (うちA種優先株式(株)) | (210,513) | (215,600) |
| (うちB種優先株式(株)) | (3,517) | (263,454) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権(新株予約権の数1,738個) | 新株予約権(新株予約権の数1,709個) |
(注)当社は種類株式を発行しておりますが、その株式の内容より「普通株式と同等の株式」として取り扱っていることから、1株当たり当期純損失(△)の算定における期中平均株式数には種類株式を含めております。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (2021年12月31日) | 当事業年度 (2022年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 445,569 | 173,651 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 959,890 | 1,059,863 |
| (うちA種優先株式(千円)) | (360,052) | (360,052) |
| (うちB種優先株式(千円)) | (599,838) | (699,811) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | △514,320 | △886,211 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 1,617,100 | 1,656,000 |
| (うち普通株式(株)) | (1,168,100) | (1,168,100) |
| (うちA種優先株式(株)) | (215,600) | (215,600) |
| (うちB種優先株式(株)) | (233,400) | (272,300) |
(注)A種優先株式及びB種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式及びB種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式及びB種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同等の権利を有しているため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。