アズパートナーズ(160A)の無形固定資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2025年9月30日
- 7845万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2026/06/24 15:38
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに配分していない全社有形固定資産及び無形固定資産で、主に管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益の合計額は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは管理部門に係る資産であります。
(3)セグメント負債の調整額は、各セグメントに配分していない全社負債であります。全社負債の主なものは管理部門に係る負債であります。
(4)減価償却費の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに配分していない全社有形固定資産及び無形固定資産で、主に管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益の合計額は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.売上高には、顧客との契約から生じる収益に加え、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入等が含まれております。2026/06/24 15:38 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には消費税等を含めておりません。2026/06/24 15:38
2.帳簿価額のうち「その他」は、器具及び備品、ソフトウエア、借地権、無形固定資産(その他)、建設仮勘定の合計であります。
3.現在休止中の重要な設備はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 15:38
投資活動によるキャッシュ・フローは、5,403,968千円の支出(前事業年度は4,645,942千円の支出)となりました。これは主に、シニア開発事業による有形固定資産の取得による支出4,562,363千円(前事業年度は4,602,783千円の支出)、無形固定資産の取得による支出536,100千円(前事業年度は4,935千円の支出)があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/24 15:38
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する情報前事業年度 当事業年度 シニア事業に係る有形固定資産 143,980千円 271,155千円 シニア事業に係る無形固定資産 20,443千円 27,000千円 減損損失 498千円 5,660千円
①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/06/24 15:38