- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/03/19 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)減損損失の調整額44,662千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に対応するものであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)
2024/03/19 15:00- #3 事業等のリスク
新規事業開発やM&Aにおいては、入念な市場分析や事業計画設計、各種デューデリジェンスを行ってまいります。
(13)のれんの減損・子会社株式の評価減について
[リスクの内容と顕在化した際の影響]
2024/03/19 15:00- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 5,448千円
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/03/19 15:00- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/03/19 15:00- #6 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2023年11月30日) |
| 減価償却費 | 8,548千円 |
| のれんの償却額 | 11,019 |
| |
2024/03/19 15:00- #7 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/03/19 15:00- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2022年8月31日) |
| 税務上の繰越欠損金(注)1 | 222,319 |
| 税務上ののれん | 169,003 |
| 関係会社取得関連費用 | 26,282 |
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2024/03/19 15:00- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(注)1.案件から得られる売上高から、案件進行に係る外注費を差し引いた金額であり、社内リソースによって獲得した利益の金額を示しております。
2.EBITDAは、営業利益に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値となります。
3.PRコンサルティング事業に含まれるデジタルマーケティング関連のコンサルティング業務から発生する売上高及びデジタルマーケティング事業の売上高を合計した数値となります。
2024/03/19 15:00- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ188,770千円減少し、1,685,829千円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少236,239千円、電子記録債権の減少80,943千円、売掛金の増加103,219千円等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ17,066千円増加し、951,852千円となりました。主な要因は、のれんの増加32,632千円、出資金の増加40,000千円、有形固定資産の減少46,524千円等によるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ171,704千円減少し、2,637,682千円となりました。
2024/03/19 15:00- #11 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社PRASの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。
| 流動資産 | 51,414 | 千円 |
| 固定資産 | - | |
| のれん | 74,549 | |
| 流動負債 | △18,564 | |
3 重要な非資金取引の内容
2024/03/19 15:00- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。
2024/03/19 15:00- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
課税所得の見積額の算定の基礎となる各社の事業計画において用いた新規獲得顧客数及び案件数の大幅な減少、予想を上回る解約、市場環境の悪化などにより、繰延税金資産の回収可能性が異なる結果となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表における繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/03/19 15:00- #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/03/19 15:00