ダイブ(151A)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報システム事業の推移 - 全期間
個別
- 2023年6月30日
- -5350万
- 2023年12月31日
- -1594万
- 2024年6月30日 -75.92%
- -2805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更)2025/09/24 15:30
従来、報告セグメントとして記載していた「情報システム事業」については、当事業年度より量的な重要性が減少したため、「その他」に含めて記載しております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更) - #2 セグメント表の脚注
- 2025/09/24 15:30
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業等であります。 2.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と一致しております。 4.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。 5.当社が保有する固定資産「クラフトホテル瀬戸内」に関して、今後の収益性の見通しを慎重に検討した結果、減損の兆候が認められると判断し、減損損失109,871千円を特別損失に計上しました。 - #3 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する情報
(報告セグメントの変更)
従来、報告セグメントとして記載していた「情報システム事業」については、当事業年度より量的な重要性が減少したため、「その他」に含めて記載しております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当社の全社的な経営管理の重要性が高まる中で、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、報告セグメントに帰属しない一般管理費の配分方法について見直すことといたしました。従来、当該費用は一定の基準に基づき各事業に配分しておりましたが、当事業年度より、全社費用として「調整額」に含めて開示する方法に変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前事業年度に記載しております。2025/09/24 15:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。2025/09/24 15:30
なお、当事業年度より報告セグメントの区分を変更しており、「情報システム事業」については量的な重要性が減少したため、「その他」に含めて記載しております。また、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、各事業に配分していた費用のうち一部については、全社費用として「調整額」に含めて開示する方法に変更しております。
(観光HR事業)