- 151A
- 2026/10/09
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 8.01倍
- 2024年以降
- 8.4-32.51倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2024年以降
- 1.72-6.1倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.79%
- ROA 予
- 12.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2026/09/28 15:30
当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業等であります。 4.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。 5.当社が保有する固定資産「クラフトホテル瀬戸内」に関して、今後の収益性の見通しを慎重に検討した結果、減損の兆候が認められると判断し、減損損失109,871千円を特別損失に計上しました。
- #2 セグメント表の脚注
- 2026/09/28 15:30
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業等であります。 4.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。 5.当社が保有する固定資産「クラフトホテル瀬戸内」に関して、今後の収益性の見通しを慎重に検討した結果、減損の兆候が認められると判断し、減損損失109,871千円を特別損失に計上しました。 - #3 事業等のリスク
- 各リスクの発生可能性、影響度については、下表のとおりであります。2026/09/28 15:30
1.事業環境に関するリスク分類 リスク 発生時期 発生可能性 影響度 (4)配当政策について 特定時期なし 低 小 (5)固定資産の減損について 特定時期なし 低 中 4.その他のリスク (1)ストック・オプション制度による株式価値の希薄化について 数年以内 中 中 (2)資金使途について 特定時期なし 低 小 (3)当社株式の流動性について 特定時期なし 低 中 (4)上場維持基準への適合について 2030年6月期末 中 大
(1) 景気の変動と雇用情勢について - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2026/09/28 15:30前事業年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)当事業年度
(自 2025年7月1日
至 2026年6月30日)ソフトウエア 6,426 千円 5,042 千円 工具、器具及び備品 288 〃 1,832 〃 建物及び構築物 ― 〃 852 〃 車両運搬具 282 〃 133 〃 建設仮勘定 23,841 〃 ― 〃 合計 30,839 千円 7,861 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2026/09/28 15:30 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は下記のとおりであります。2026/09/28 15:30
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/09/28 15:30
- #8 減損損失に関する注記
- 当社は、固定資産の減損損失の検討にあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を各支店及び施設単位としており、当該単位で減損の兆候の有無を判定しております。減損の兆候が認められた場合、各支店及び施設の将来キャッシュ・フローを見積り、各支店及び施設単位の割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る各支店及び施設については、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失としております。2026/09/28 15:30
当事業年度において、香川県東かがわ市で宿泊事業を展開するクラフトホテル瀬戸内に関して、実績が事業計画を大幅に下回っており、今後の収益性を慎重に検討した結果、減損の兆候が認められると判断し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額109,871千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/28 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:千円) 資産除去債務 23,575 〃 23,371 〃 固定資産除却損 8,246 〃 ― 〃 フリーレント賃料 3,045 〃 435 〃
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末に比べ516,315千円増加し、3,887,776千円となりました。これは主に、売上の増加により現預金が増加したことによるものであります。2026/09/28 15:30
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末に比べ25,663千円増加し、1,093,570千円となりました。これは主に持株会社体制への移行準備に伴う子会社設立により関係会社株式が125,000千円増加した一方で、有形固定資産・無形固定資産の減価償却により減少したことによるものであります。
この結果、総資産は4,981,346千円となり、前事業年度末に比べ541,978千円増加しました。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2026/09/28 15:30
前事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 期首残高 50,394 千円 66,644 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 16,698 〃 2,879 〃 資産除去債務の履行による減少額 △1,028 〃 △4,345 〃 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/09/28 15:30
1.固定資産の減損
(1) 財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2026/09/28 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産