Will Smart(175A)の売上高 - インポートの推移 - 全期間
個別
- 2023年3月31日
- 6818万
- 2023年12月31日 +65.12%
- 1億1259万
- 2024年3月31日 +0.21%
- 1億1282万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/24 10:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/03/24 10:55
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 京王電鉄バス株式会社 80,635 - #3 事業等のリスク
- ②構造改革・経費節減2026/03/24 10:55
販売費・一般管理費を中心に徹底した効率化と生産性の向上を目指し、売上高に応じたコスト削減施策を進め、確実な黒字化を目指してまいります。
しかしながら、現時点において上記の施策は実施途上であります。今後の事業進捗や、現時点では未確定である資本の増強等の資金調達の今後の状況によっては、当社の資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 情報は以下のとおりであります。2026/03/24 10:55
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じる収益 512,785 805,211 外部顧客への売上高 512,785 805,211
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/03/24 10:55 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、社会の課題解決のため、ソフトウェアの開発やハードウェアの提供などを継続的に行うには、経営の安定性と成長性のバランスが重要になってくると認識しております。このため、ハードウェアの提供及びソフトウェア開発案件の受注により計上されるショット売上と毎月の保守・運用・システム利用料から得られるストック売上が重要指標であると認識しております。しかしながら、当社は成長途中であることから、現時点ではショット売上の増加を目標とすることでアカウントが増加し、ストック売上も増加すると考えております。2026/03/24 10:55
また、収益性を測るための経営指標として売上高営業利益率も重要と考えております。
当社では、ショット売上、ストック売上及び売上高営業利益率に着目することで、高い成長と安定した経営を目指してまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前事業年度は、決算期変更に伴い、9か月の変則決算となっておりますので、前年同期比については記載しておりません。2026/03/24 10:55
(売上高・売上原価・売上総利益)
当事業年度の売上高は805,211千円となりました。主な要因については、本書「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要」に記載のとおりであります。 - #8 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (2) 収益性の改善2026/03/24 10:55
①売上高の拡大
2025年12月度において単月営業黒字を達成し、今後も経常的な黒字化に向けて営業活動に注力しております。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/24 10:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.財務諸表に計上した項目及び金額2026/03/24 10:55
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 受託契約等の売上高 247,652千円 293,431千円 のれん 49,026 -
受託契約等の売上高 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/24 10:55
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。